諫早湾干拓フォトレポート(2003年4月)

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2003年4月20日
諫早でのライブ。生田卍さんのバンド「S0-S0」も出演。
2003年4月30日
中長期開門検討会議の第1回会合。開門調査の早期実施を求めて、会場前で行動する諫早干潟緊急救済東京事務所のメンバー(上)。会議場の中の様子(下)。
2003年4月19日
佐世保でのライブ。ムツゴロウ裁判原告の原田敬一郎さんのステージ。
2003年4月16日
有明海沿岸の漁民が、公害等調整委員会に原因裁定を申請。同委員会のある霞ヶ関の中央合同庁舎前で行われた集会に集まった漁業者と支援者。
2003年4月16日
原因裁定申請を終えての記者会見。
2003年4月16日
原因裁定申請に上京した漁民は、農水省とも交渉を行った。
2003年4月12日
諫早干潟緊急救済東京事務所と有明海漁民・市民ネットワークの主催で、東京で開催されたシンポジウム「ここまでわかった!諫早湾干拓と環境への影響」。上は前・中央水産研究所の佐々木克之さん、下は熊本県立大学教授の堤裕昭さんの講演。
2003年4月14日
諫早湾が閉め切りの日、4月14日に諫早で行われたローソク行列。市内のアーケードを干潟再生祈りの鐘を鳴らしながら行進(上)。行進の到着地点である本明川の河川敷にはローソクの火で「ISAHAYA 2003.4.14」と描かれた(下)。

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