諫早湾干拓フォトレポート(2002年12月〜2003年1月)

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2003年1月15日
前面堤防工事用の砂を搬入するトラックが、列をなして出入りしている南部ゲート。
2003年1月15日
本明川河口で国土交通省が実施している「ヨシ原ウェットランド再生試験」工事
2003年1月14日
搬入トラックのプレート。「前面堤防1工区(その1)工事 鹿島JV」と表示されている。
2003年1月15日
本明川河口・白浜から眺めた前面堤防基礎工事の様子。
2003年1月13日
高来町から眺めた前面堤防基礎工事現場。プラスチックドレーン用の背の高い機械が3台見える。
2003年1月4日
佐賀県沖のノリ養殖場。少雨やプランクトンの影響で、色落ち被害が発生している。
2003年1月4日
ノリ養殖が盛んな佐賀県川副町。「諫干事業見直しを!」と書いたトラックが見える。
2003年1月4日
ノリ第三者委員会でも、有明海の環境悪化要因の1つとして問題視されている筑後大堰。その全景(上)と説明パネル(下)。
2002年12月28日
機械にセットされる前の、巻かれた状態のプラスチックドレーン。
2002年12月28日
吉永開き(諫早・旧海岸堤防沿い)での基礎工事。手間の地面から突き出ているのが、埋設された地盤改良用のプラスチックドレーン。
2002年12月28日
左のプラスチックドレーン埋設機械のアップ。同様の工事が前面堤防でも行われているものと思われる。

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